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Cカードの正式名はCertification Card つまり、認定カードと言う意味です。このカードを持っているということは「そのダイビング教育機関のプログラムを終了した」=「ダイビングに必要な知識と経験が身についている」と言うことを意味します。 |
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| Q.PADIのCカードと他のCカードではどこが違うの? |
世界で最も認知されている、世界中のダイバーの約60%が選んだダイビング教育機関、それがPADIです。
日本を始め世界7カ所のエリアオフィスを配し180国以上で12万人以上のインストラクターを含むプロフェッショナルメンバーと4300以上のダイブセンターと提携リゾートからなるワールドワイドな世界最大のダイビング教育機関です。
そのPADIが発行するCカードは世界中どこへ行っても通用し、PADIダイバーは世界中で歓迎されます。 |
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すんなりと学科講習、プール講習、海洋実習と進まれる方は最短で4日間です。 しかし、ダイビングの講習はCカードさえ取得できればよいものではありません。 PADIオープンウォーターダイバーとして、知識とスキルがしっかり身についたダイバーになるまでが講習と考えておりますので、お客様のレベルによって取得までの日数は異なることをご理解ください。 |
| Q.ダイビングは冬でも出来ますか? 寒くないですか? |
ダイビングは暖かい海で楽しむだけのスポーツではありません。1年中楽しめるものです。 勿論、冬は寒いですが、冬用のドライスーツがあれば、快適にダイビングが出来ます。関東のダイバーは普段から伊豆半島、千葉、神奈川で潜る機会が多いものです。この地域では、年間のほとんどをドライスーツで潜っている方がほとんどです。
そのため、Wan Dive.では、ドライスーツが最初から含まれたコースもありますので、スタッフにお尋ねください。 |
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ご安心ください。 Wan Dive.で講習をされる方の90%はお一人で参加されます。 講習、ツアーなどですぐにお友達もできますので大丈夫です。 年齢や職業の違う方々と、新しい出会いがあり、とても楽しいですよ。 |
| Q.ダイビング器材ははじめにそろえなければいけませんか? |
水中活動に必ず必要なのがダイビング器材です。安全で快適な水中散歩を確保してくれるカギ、それが器材です。だからこそ、自分の体に合ったものを選ぶ必要があります。
Wan Dive.では、レンタル器材もご用意しておりますが、はじめられる時には軽器材(マスク、スノーケル、フィン、グローブ、ブーツ)はご自分の物を揃えられることをおすすめいたします。 ダイビング器材は本当にたくさんの種類がありますので、どれを選んだらよいか分かりませんよね。そこで、器材のプロフェッショナルがお客様のご希望とご予算を伺いながらピッタリ合うものをご提案いたします。 ただ、器材は安いものではありませんので、Wan Dive,では、オープンウォーターの講習を終えてから、1年間は器材のレンタル料金を半額サービスを実施しています。その期間に先輩ダイバーのアドバイスや色々な器材を見ながらお選びいただくのも一つの方法です。
※ ダイビング器材については「ダイビング器材」のページで詳しくご紹介しておりますので合わせてご覧ください。 |
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学科講習の最後にファイナルエグザムというクイズ形式の(選択式)ものはあります。これは、落とす為のテストではなく、きちんとダイビング知識をご理解いただけたか、またどこか苦手な部分はあるか、と言うことを確認する為のものです。ファイナルエグザムを終えて、苦手な部分があれば、ご理解いただけるまで繰り返し学習していきます。 |
| Q.視力が悪いのですが・・・ コンタクトレンズを使用してダイビングは出来ますか? |
「コンタクトをしてダイビングをしている知り合いがいる・・・」 と言う方もいらっしゃいますが、コンタクトをつけたままでのダイビングはおすすめできません。 ダイビングをはじめたばかりの方は、水中でマスクに水が入ってしまうこともよく有ります。その時に、コンタクトレンズが外れてしまい、突然視界が悪くなったりすればパニックを起こしたり、不安になることもありますので、安全面から度付レンズのマスクをご使用いただけますようお願いいたします。 |